together with global breathing

mabulの光翠、こころが動いたことを綴ります。 永遠に地球が平和でありますように。

Oonagh

瀕死からの目覚め

 

体の微細な動きや移動の一つ一つにおいて聞こえる血潮のさざめき

血液があらゆる隅々へ酸素と栄養を送り届けているのがわかる

ざーざー、サーサー、ときに高音  

プチプチとした破裂音も

 

どのポジションがまんべんなく行き渡らせることができるのか

「からだに従え」

 

全身の細胞がすべての指令を出して思考を従わせる

 

呼吸を忘れていたら催促される

呼応するのは心拍

普段の2倍以上の速さでビートを刻む手が緩む

 

スライムのように溶けてしまえば心地良いだろうに

ごつごつと骨が床にあたるたびに生を思い知る

 

不意に襲われる睡魔

足先指先から足早にかけてくる頭痛

瞼の裏を彩るチカチカした花火

逃れたいのに動けないままとりこまれていく

 

のどが渇くってこういう感じ

お腹が空くってこんなだったっけ

トイレに行きたいサインの細やかなこと

 

夏のプールで全力で泳いだ後の脱力感にもにて

達成感なんてないけれど

ジャッジがないぶん救われる

なにせ体に従うしか方法がないのだから

 

肝臓や脾臓の貯金が0だということにきがつき

必死で経済を回そうと金策にあけくれる

骨髄の骨の髄まで愛おしい造血機能

 

 

ありがとね~

回らない頭で絞り出した献立を味わうよ

鉄分を一日に吸収できる量は10㎎

そっか、長期戦だな

 

 

 

Oonagh(オーナ)

ケルトの女神も言いました

あわてないあわてない、ひとやすみひとやすみ

 

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女神カードの解説

今日の女神“OONAGH”|ハートを開きナチュラルな生き方へ導くファシリテーターMellona Lokelani

 

 

 

9月活動記録@南阿蘇

滞在三日目の帰り道。

いろいろあってお部屋を出たのが20時を回っていた。

新月から間もなく、薄い曇天とあってとっぷり暗くなっていた。

街灯の少ない農道をのんびり歩き始めた頬にひんやりと秋風が

甘い、懐かしい香りをのせてきた。

 

なんだっけ、この、久しぶりに疼くせつないせつない気持ちに触れる香りは・・

 

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今月は鹿児島から植村さんのワンデーヘルプをしていただいた。

仮設訪問は2日間。長陽グランド仮設と、陽の丘仮設へ。

施術人数は35名。飛び入りで体験をした方は3名。

皆さま、きてくださってありがとうございました。

 

継続して来ていただいている方はセルフメンテナンスの幅が広がっていた。

身体症状との関連についてもお話がとてもスムーズに聞けてなんかうれしい。

三分の一ぐらいの頻度で「ふとったの~~」の言葉を聞いた。

痩せるヒントを聞かれたり~・・・秋ですから自然なことだと思います。。

 

 

 

 仮設で初回から欠かさずマッサージに来てくださる方がいらっしゃる。

 

思考がとっちらかっているんです、とおっしゃるような風貌で

家の中もそのような状態で、どうしようね、生きている意味ないよね、などなど、ずーっとお話ししっぱなし。

マッサージの時間も毎回遅刻して、他の方が「この人誰?」とおっしゃったり・・

ずっと気になっていた彼女。。

 

それが今回はカラフルなブラウスに大ぶりのリボンが付いた帽子をかぶ

「楽しみにしていたんだけど、お彼岸で住職さんいらっしゃるから」と

丁寧にお断りに来られ、自分の代わりにほかの方を探してきてくださるという気配り。

一人暮らしで、他の家の方とも交流がないとのことだったのが

マッサージ後にほかの方々とわいわい集まって、支給された物資の分配などをされておられた。

 

マッサージがなくてもいいんですよね。なんだっていいんでしょうね。

一人暮らしでも、そんなこんなを誰かと分かち合えたり、おしゃべりできる場があったり

なにか自分で取り組める作業なんかがあったりすれば。

関係性の力って、すごいなー

 

 

 

そうかと思えば・・

震災前の日常があまりに望んだとおりの充実した毎日で

失ったものの大きさに圧倒され、様々な身体症状がお会いするたびに増えてらっしゃるかたも。

きれいにお化粧なさり静かなまなざしが印象的で、

たくさんの人のお世話と森のなかで過ごした年月がさらに妖精のような空気を作っている。

彼女の美しさを昔のHPで見ることができるほどに、今の絶望の深さを思わずにはいられない。

抱きしめたら砕けてしまいそうで、いつも細心の注意を払い湾曲したお背中をさすり

トクセンでいたわりの振動を送っている。

また次回も会えたらいいな、とおもいながら。

 

 

 

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今回は自転車が復活していたので(空気入れをお借りして)サイクリングを楽しんだ。

車ではわからないけれど意外にアップダウンが多い。

でも去年一年かけてドライブしつくした久木野久石高森あたりはだいたい道がわかる。

行ったことがない水源にいっては味比べ

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こちらは白河水源、おなじみですね。お世話になってます。

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高森阿蘇神社も

http://nobyama.com/takamoriaso.html

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曇りとはいえまだ残暑。ほてって日焼けしてお腹が空いた。

一度だけ連れていってもらった中華屋にどうしてもいきたくなって高森駅前についに発見。

「王来軒」 王様がいらっしゃる・・・

ラーメン500円がお勧めといわれつつまたチャンポンを頼んでしまった。

基本的に中華屋にはめったにいかない。

でもここのさらりとしてまったく匂わない豚骨スープ、体がものすごく欲していた。

お店のご夫婦もとても感じが良くて、また来たくなる、そう、私は王様。

 

帰り道はすっかり元気になってすいすい走った。

彼岸花が紅色のふちどり

黄金の稲穂がざわざわとゆれている。

阿蘇山のふもとは秋の恵みを豊かにたたえたパッチワーク。

 

しーあわせだなあー

道に迷ってもまったく心配がない

どこにいても、どこまでもいける気がする

 

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長陽大橋ルートについて。

8月27日開通(同じ誕生日!?)だったので8月の訪問の時には拝めなかった。

www.asahi.com

http://www.qsr.mlit.go.jp/site_files/file/n-kisyahappyou/h29/1708010100.pdf

そのスペクタキュラーな景観に圧巻です。

通勤がうんと楽になったかたにとってはこのSF世界が日常なのでしょう。

この河原には珍しい地層の柱状節理がありました。

兵庫など有名なところのは大事に保存されている、けれど南阿蘇のは手つかずだったのでは。

この橋を作るときに人為的にこわされたそうです。

まだ残ってはいますが一部埋め立てもしています。

 

こんなにも美しい日本と世界の柱状節理 - NAVER まとめ

 

 

 

余談ですが・・

スコットランドに行ったとき、

双眼鏡をのぞきながら、あれがスタッファ島でパフィンがいるんだね~と友人が言っていたことを思いだした。

スタッファ島はすばらしい柱状節理の島。

パフィン

“癒しの鳥”パフィンの越冬地がついに判明 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

 

 

 

鳥つながりで、今月も雉のキジタには会えず声も聞けずさみしい滞在でした。

 

 

 

さて今まさに南阿蘇の空気を彩る香りの主は・・・

生垣から街路樹まであらゆるところに育っていたのに

この香りに出会わないとつい忘れてしまう、

地味だけど丈夫で、照りのある葉っぱが強さをあらわしている

木星でした。

 

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春の沈丁花、秋の金木星

とおくとおくまでもその香りが運ばれてくる

香りが強いので、嗅覚が落ちた人でもふっとはいるときがあって

抗がん剤で、病気の進行で、もう来年の同じシーズンを生きられない人がいて

その人に金木星の花をほろほろと崩してもっていったことがある。

小さな薬盃を一杯にして、ラップして、驚かそうとして、外に出られなくても感じる空気があるんじゃないだろうかと。

そういうことばかり思いだされるのは

一年の終わりが見えてきているからではない

香りが記憶をさらに強化するだけではない

 

生の延長に、当たり前に死があって

死ぬためにうまれたのではなく

花を手にすることでほころぶこころを知るために

 

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曼珠沙華

秋の代表格の花といえばこれ。

謡曲のタイトルにもなったり、そこにただ一本咲くだけでガラリと雰囲気が変わる。

最近は白いものも多く見かけ、紅との交雑なのかストライプがはいっているものも。

 

他の一年をまったく地表に気配を悟られないように過ごしながら

ある一定の条件がそろったら一斉に大地をつきあげるように伸びてくる。

一糸乱れぬ吾咲かん!の強い意思。

地下でだれが合図の引き金を引くのか競うように生えそろう。

 

 

開花のメカニズムはまだわかっていないらしい。

秋になると桜前線の逆バージョンで北から吹き下ろすように咲いて南下する。

花のあとに葉がのび、他の草が枯れる冬にしっかり太陽を浴びて球根を太らせる。

やがて春になり葉が枯れ、夏はぐっすりお休み。冬眠ならぬ、夏眠?

 

その辺で良くみるものは三倍体で種を付けないから同じ遺伝子を持つクローン。

そういうところもソメイヨシノに似ているのかな。

春と秋に花咲き乱れるイリュージョンの洗礼をうけ

大地はお彼岸をさみしく無いように彩っているのかも。

 

 

別名の多い花でも有名で、1090も呼び名があるとか。

生け花やお茶席では飾らないことは常識だったそう。

あの眩しすぎる存在感がそうさせたのかもしれない。

海外では人気だそうで、リコリスと呼ばれている。

 

球根はアルカロイド系(神経毒)の物質を含みそのまま食べたら猛毒。

虫よけや家庭医学にも使われていた。

水に十分さらせば食用できる。でんぷん質が豊富で。

お米のとれない年はそうしていたのではという。

室町時代あたりから記録が残っているとか。

 

毒があっても球根が土壌を強くするため田畑のあぜに好んでうえられた。

害虫や護岸の意味もあった、先人の知恵。

 

香りが、あんまりしないのよね。

土葬のときにも植えられたというから

その色とは裏腹に自己主張はおひかえなすったのかな。

 

曼珠沙華サンスクリット語で天界に咲く花という意味。

めでたい兆しに空から降ってくるそうな。

こんな赤い花がふわふわ降ってきたらびっくりだろうな。

 

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関係性のてんびん

秋分、てんびん座の総集編がとっくに始まっていました。

忘れないように、そして頭から離れないから、ここに記しておく。

 

対人関係におけるパターンを一つつかむことができた。

そして、その反応パターンも。

 

水星しし、直感でおもったことはストレートにだすはずなのに

あとで気持ちに気がついて、言えなかったことをどこまでも悔やんで悔やんでいる。

自己表現が信条なのに!

じゃあ改めて伝える場を設けよう、プライドに傷つかないように

しかし月しし、後だしじゃんけんのようなみっともないことできない!と言う。

太陽おとめ、ずうーっとくよくよする。脳に刻印されていき、どんどん一人になっていく。

 

金星天王星冥王星アセンてんびん

進行木星の力を借り言います。

そんなあなたに気が付いたんだね、チャレンジしてみることが次のテーマだ

できる、気が付いているんだから

どんな風だっていい、やってみよう

 

そう、やってみるんだ!

 

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華ちゃんの娘へ

 

わたしは分けることのない世界から来ました。

その世界を霊界や天国と呼ぶ人もいるでしょう。

まるで手ごたえのない無限のそこは「そこ」と呼ぶこともできないような空でした。

 

だからでしょうか

触れたり感じたりすることがとても愛おしい。

目が合うだけで、そばを通るだけで、思いだすだけで充分わかっていたことを

確かなものとしてさらに感じ身近に引き寄せられる「ここ」が不思議でしょうがありません。

分かつことで、自己と他者をこんなにも感じあえるなんて。

 

 

輪郭のさらに奥深いところで生きています。

だからどうか、いつまでも子供のようにからかわないでください。

いつまでも若々しくて、興味のあることがくるくる変わるような魂ではありません。

 

軽やかに生きてるように扱わないでください。

もしそんな風に見えるようであれば、それは作戦が成功した時ですが

あなたはもっと近い人です。

わたしを見付けてほしい、そんな願いに恥じらう姿をみていてほしい。

 

そして、少しでもわかったことがあれば教えてください。

どうやって出ていっていいのかわかりません。

出せるものは抱えきれないほど芳醇で、皆にも必要なものであるというのに。

 

いっこうに気がつけないわたしを助けてほしい。

手を引いて、優しくエスコートして。

 

 

ときに厳しく、正義を口を酸っぱくして伝えることがあるかもしれません。

理解しているように理解してほしい、という強い自己表現。

周りの人がびっくりするような力を持っています。

その奇天烈な様子をきっと支持してくれる人がいる。

信じる思いは盲目です。

 

放出はまれですがとてもパワフルで、きっと印象に残るでしょう。

身近な、家族のような、そんな近い人にだけ見せるすがた。

 

この家を支えるためにやってきたのです。

 

わたしを大切になさい。

細やかに見ています。

 

 

 

だれからも華やかさは称賛され、

妬みの対象になることもありますが

誰にでもなびくわけではありません。

 

相手をしっかり吟味しています。

たやすい女ではないことを学びなさい。

あなたの自由を蹂躙されないようになさい。

愛のかたちを知りなさい。

 

 

 

わたしは分けることのない世界から来ました

 

分けることを知らない空のもと

たがいを重ねあい、交じりあい、時間も距離もさらにひろげあう

このままでいいからこのままで

さきのこともいいじゃない、そのままでもいいじゃない

 

 

わたしのひらめきは真理

 

ことばもカルマもこえていく

 

 

 

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20170906 生誕によせて

 

 

 

 

 

 

 

 

死ぬ前に死ね

スーフィズム(神秘主義)

イスラム教における神アラーと一体化するための祈りと踊り、清貧と高潔。

スーフィーは多くの詩を書いている。

その中の一節に「死ぬ前に死ね」とあった。

 

過酷な修行が美学とされる流派もあるなか、生きながら死ぬ覚悟を問うたものか。

ひたすら神と合一のために物理的な我欲を捨て行にいそしむための言葉か。

生きながら神に限りなく近くなることが生まれてきた目的なのだろうか。

物質のまま概念になることが誓願であったか。

スーフィズムについてはちょっと本を読んだだけしか知らない。

こねくり回して考える要素も持ち合わせてはいない。

 

 

仏教では死ぬ前に死ぬことができる。

 

人が亡くなったときにお坊さんが呼ばれて、すべての人に戒名を授ける。

その時に得度をさせ、あの世に渡らせるため新しい名前を与える。

この世の俗名を捨て、新たなる旅路のために。

 

生きている間に得度をすることで現世の名前を捨て彼岸に渡る。

そして戻ってくる。新しい名前で。

この世の衆生を救うために。

 

これぞ大乗仏教の醍醐味。

肉体をもって菩薩行にいそしむこと、

肉体をもって死んだあとの生きている間にしかできないお役目。

 

スーフィズムの起こりは8世紀中ごろとのこと。

大乗仏教仏陀の教えの拡大解釈といわれつつも広がったのは紀元前1世紀。

密教に近づいていくのは6世紀すぎといわれている。

 

イスラムのながれにも仏教を感じるとことができる。

 

何が本当か

かくも複雑なこの3次元世界。

 

どんな生き方だっていい。

そして物事の定義はなんだっていい。

 

 

死んだ気になれば、たいていのことはできそうな気がする。

明日の生が約束されないときにこそ

本気で生きることができるのかもしれない。

 

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スピンオフ 201708南阿蘇

空港に降りた時から濃厚な空気が出迎えてくれる。

まだ直立する緑の稲穂をゆらす風、たっぷりと湿気を含んだふわふわの大地、頭に雲をいただく山並、あふれんばかりにわきだす泉、

触れて感じるもの、目に飛び込んでくるものすべてがゆるがない。

これが「美味しい」ってことなんだなあって、豊さ。

 

もうなにもいらないんじゃないかなってくらい。

 

 

朝一番の飛行機で到着し、その足でリクエストの幣立神社へ。

ライオンズゲート新月のムードを残す23日に、予定通り行われたのか五色祭。

前回の祭りのことを思いだす。

この活動のきっかけになった九州観光はあちこちの寺社仏閣巡りからだったなあ。

 

ナビ子にしたがってまんまと通行止めの道路に導かれ、方ちがいをしたまでよ~と迂回していく道中は

しだいに雲行きも怪しく口数も少なくなっていき、なんか重いわね~と。

 

参拝の方が途切れず、でも大祝詞も無事にあげられ、湧水もしっかりいただきました。

おーなんか無性にすっきりしたぞー。 でも右腰がきしむんですけど~ やめて~。

 

もりもりトクセン、オイル、トクセン、トクセン・・・ なんという充実感!

頭からっぽでも自然と手が動くもんなんだなあ、感じるままに、かあ これがフォースかしら。

いつも共にあります!

 

今回はレンタカーがないので歩いて一番近い温泉へ。

意外と坂があったり雑草があったり、20時から信号が点滅になったり、闇夜の巨木は昼よりも何倍も大きく見えたり、面白い発見だらけ。

30分歩いたら全身蜘蛛の巣にからめとられていた。

無数の巣をこわしちゃったなーごめんよー。歩いている人だれもいないもんね。

帰り道も新しく張ってくれた巣とともに。見えんから避けれんな~。

 

水源と熱源に繋がってほくほくにパワーアップリニューアルした瞳に映るのは

新月で隠すもののない満天の星空。全天に星が・・・。

どかない雲かとおもいきや天の川だったといううっかり。

 

 

 

朝晩は羽織るものがあってもいいほどに。

空が少し高くなっているだろうか、心なしか早い夕暮れ、遅い朝。

 

ここにご縁が結べ、こころから幸せだと思う。

あらゆるラッキーが思考の前に受け入れてくれていた。

人と人がつながるときに人を介するだけではない何かを、超えた何かがないと結ぶことのない何か

 

あれこれ思い悩むことなど何もないのでしょう。

ただ生きてさえあればいいのでは。

 

 

今回はアルバイトの大学院生さんにもご協力いただいた。

洗濯ババアの毎晩なのですが、最終日だけはできなくていつも人任せ。

こまごました気配り、いつも優しい笑顔、サポートありがとうございました。

手作りレモネード、みなさんの心にも気持ちが伝わりますように。

 

 

はなも大きくなっていた。

草だけで角もしっかり育って。

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夏の花もぼちぼちしまいです。

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